がんの治療のために所定の療養を受けたとき、
治療を受けた月ごとに給付金をお受取りいただけます。
がんの治療のために、所定の特定病院において行われる自由診療などで入院または通院したとき、
療養にかかる費用と同額を給付金として受取れます*2。
支払限度額は通算1億円です。
- *2 がん自由診療特約を付加した場合に限ります。
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自由診療は公的医療保険適用外の治療を指します。自由診療にかかる費用は全額自己負担となるため、
高額な薬剤等を使用する場合は特に負担が大きくなりがちです。
91日目以降に疾病または不慮の事故等で5日以上
継続して入院したとき、一時金*3をお受取りいただけます。
- *3 がん罹患後入院一時金特約を付加した場合に限ります。 ※支払いは50回を限度とします。 がん罹患後入院一時金特約を付加した場合に限ります。
- ※ 支払いは50回を限度とします。
過去1年以内に喫煙歴がない場合、保険料が割安になります。
- ※ この商品をお申込みいただく際は、喫煙歴について告知していただきます。
- ※ 「喫煙」とは紙巻たばこ、葉巻、パイプたばこ、刻みたばこ、手巻たばこ、嗅ぎたばこ、電子たばこ、加熱式たばこ、禁煙補助薬(ニコチンパッチ、ニコチンガム)等を使用することをいいます。
- ※ 非喫煙者保険料率でお申込みいただく場合は、所定の検査を実施する場合があります。後日、対象となる被保険者を無作為に抽出し、郵送等にてご案内いたします。保険契約の成立の条件となりますので、すみやかにご返送ください。
- ※ 「がん先進医療特約(2026)」、「がん自由診療特約」については喫煙歴にかかわらず同一の保険料となります。
- *1 主契約の契約日(または契約日の1年ごとの応当日)から、その直後に到来する契約日の1年ごとの応当日の前日までとします。
- *2 医療行為、医療機関および適応症などによっては、給付対象とならないことがあります。また、同一の被保険者において、がん先進医療特約(2026)は先進医療給付のあるオリックス生命の特約との重複加入が、がん自由診療特約は自由診療に対する給付のあるオリックス生命の特約との重複加入ができません。
- *3 女性がんの例:乳がん、外陰がん、膣がん、卵巣がん、子宮体がん、子宮頸がん、子宮頸部異形成(高度異形成、中等度異形成)など
- *4 切除手術を受けた乳房について、切除手術1回につき1回までのお支払いとなります。
- *5 次の療養は除きます。先進医療による療養、乳房再建術や乳輪・乳頭再建術等の形成再建手術、自由診療のがんゲノムプロファイリング検査 等
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がん自由診療特約は5年更新です。
更新後の保険料は、更新時の被保険者の年齢および保険料率により計算します。
● 以下のコースには、がん通院治療特約、がん先進医療特約(2026)、がん罹患後入院一時金特約、女性がん手術・再建術サポート特約、がん自由診療特約が付加されています。なお、女性がん手術・再建術サポート特約は女性のみ対象です。
※ がん先進医療特約(2026)、がん自由診療特約については、喫煙歴にかかわらず同一の保険料となります。
※ 申込用紙はございません。ご不明点等は募集代理店までお問合わせください。
- ○ 契約年齢は20歳~80歳です。※保険料払込期間により異なります。
- ○ 既往症(過去の病気)、健康状態などによって、引受けを制限させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。
- ○ この広告は商品の概要を説明しています。詳細については、「パンフレット」、「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。